企業情報

我々は、社会に新しい豊かな花文化を創造し、花の流通改革を通して真にお客様への価値を創造できるサービスを実現いたします。 そして、常に新しい市場価値を生み出し、来る新しい時代への価値観にフィットした流通ビジネスを開発し、花き業界の近代化への発展、繁栄に貢献いたします。

社名 株式会社 フレネットHIBIYA
代表者 代表取締役社長 和田幸一 (2004/4 就任)
創業 1974年 3月 5日
資本金 9,000万円
取引先数 約1,000社
事業内容 生花、鉢物、資材の販売
生花及び関連商品の輸出入
社員数 65名(2013年10月現在)
営業所 東京(大田・浦安・世田谷)・大阪(豊中・鶴見)・福岡

  • 住所:

    〒106-0047 東京都港区南麻布2-2-3

    エクレール南麻布101

    TEL/03-3456-5587

    FAX/03-3456-5585

    電車:

    東京メトロ南北線「麻布十番駅」 1番出口より徒歩約12分

    バス:

    都営バス「二ノ橋バス停」より徒歩約5分

沿革

前身 (株)日比谷花壇の仕入部門として東京・大阪・名古屋・仙台で仕入業務を行う。 (日比谷花壇の営業展開に添った欠品のない商材の提供力、婚礼花材の他社の追随を許さぬ調達力、産地を巻き込んだ商品開発力などのノウハウを培う。)この仕入部門の実績をベースに以下法人化、分社化を行う。
1974/3 (株)フレネットHIBIYAの前身である日比谷商事鰍ェ資材仕入・販売並びに生花輸入・販売会社として設立される。
1992/4 (株)フレネットHIBIYAの前身である(株)関西フラワーサービス(後にフレネットヒビヤに改称)が鶴見市場仲卸として設立される。
1993/8 グループ会社である(株)ヒビヤフラワーアメニティが大田市場仲卸として営業を開始する。
2000/9 (株)ヒビヤフラワーアメニティ(東京)、潟tレネットヒビヤ(大阪)に生花仲卸システム/物流管理システムを導入。効率的ロジスティクスの実現と拠点市場WEB販売システムによる販売の拡大を図る。
2000/9 東品川(東京)と此花(大阪)に物流センターを設立し物流の迅速化と効率化を図り、高鮮度物流に取組む。
2003/9 ヒビヤグループ流通3社の再編と業務統合を行う。
2003/9 物流センターを新浦安に移転し物流体制の拡大強化を行う。
2004/4 日比谷商事(株)と(株)フレネットヒビヤが合併統合し”(株)フレネットHIBIYA”として発足。
資本金2000万円。社長に和田幸一就任。
本社を現在地に移転。東京、大阪、広島、福岡、名古屋、仙台に営業所を設置する。オランダ事務所設置。
2005/6 大田市場仲卸である潟qビヤフラワーアメニティの社名を潟tレネットHIBIYA大田と改称し潟tレネットHIBIYAと一体運営を行う。
2005/9 生花仲卸システム/物流管理システムを広島、福岡、名古屋、仙台の各拠点にも導入し全国営業所同一システムネットワーク化を完成。
2007/4 (株)フレネットHIBIYA大田との合併統合を行い資本金90,000千円。
2009/1 花き産業総合認証「MPS」における「Florimark−GTP」を日本で初めて取得。
2013/10 鉢物卸事業を世田谷営業所として統合開設。生花、資材、鉢物の総合卸会社になる。